未経験からプログラマに、俺はなる!!〜とある東大生の挑戦記〜

院進学予定の東大農学部生がふと思い立ち、10か月でアメリカのプログラマーになるまでの記録(初めての方は左上のリンクから「このブログについて」に飛べます)

railsチュートリアル第12章が終わりました〜その後の予定〜

A ship is always safe at the shore - but that is NOT what it is built for.  ― Albert Einstein

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railsチュートリアル第12章が終わりました。

今回も特に詰まることなく終えることができました。

ただやはり実感としてはまだまだ「使いこなせるようになった」という感じではない、むしろ基本的な部分の理解もまだちょっと怪しいなぁという感じです。

なので、10〜12章をこれから復習していきたいと思います。

当初の予定では今週の金曜日に全12章を終える予定でしたが、今のペースだと明後日くらいまでには全体の復習が終わりますね。まあ演習やるのも大事だと思うのでそれをやってもいいのですが、一方でプログラミングで留学するための準備もそろそろ始めないとなーと思います。

ということで、10〜12章の復習は英語版のrails tutorialでやりたいと思います!

今10章を中盤あたりまで英語版の方で復習をしたのですが、非常に簡単な英語で書いてくれてるのでとても読みやすいです。ただ当然ですが、どうしても慣れた言語(日本語)ではないぶん頭に入ってくる入り方は遅いですね。。仕方がありません。

経験的に英語が喋れない、聞き取れない、話せない時は、話したい分野の専門語彙が足りないことがほとんどです。プログラミングで留学したい(アメリカのITブートキャンプに行きたい)と思うのなら、今のうちから英語でプログラミングを勉強するのは悪いことではないはずです。

幸いもともと生物系の大学院に留学しようと思ってTOEFL iBTも90点/120点は取れたくらいの英語力は持っているので、これをそのままプログラミングの勉強に適用して「英語でプログラミング学習」頑張っていきたいです!!

それではまた。